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ハンカチーフの日の由来 / ハンカチーフの歴史 / Twitterプレゼントキャンペーン | 11月3日はハンカチーフの日

1.ハンカチーフの日の由来

今日のハンカチーフの形状(正方形)と記念日は、18世紀のフランス王妃マリー・アントワネットが深く関係しています。

王妃マリー・アントワネットが、フランス宮廷のファッションリーダーとして君臨したのは、18世紀末。彼女が様々な形をしていたハンカチーフの中から正方形を選んで国の内外に広めたといわれています。そのマリー・アントワネットの誕生日(11月2日)に一番近い祝日11月3日 文化の日を「ハンカチーフの日」としています。

 

2.ハンカチーフの歴史

私たちがいつごろからハンカチを使うようになったかは、定かではありませんが、紀元前3000年頃、エジプトのダシュール王女の墓から麻の端切れが発見され、それが手をふいたり、汗をふいたりするための布がハンカチーフの始まりであったと考えられています。
紀元前1000頃の中国の周時代の彫像には、まわりをフリンジで縁取られた布切れを提げている姿が見られます。


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3.気分はマリーアントワネット♪ Twitterプレゼントキャンペーン

18世紀フランス、当時のファッションリーダーであったマリー・アントワネットになりきってレースハンカチーフを手に入れてみませんか?

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4.「ベルサイユのばら」コラボ商品のご案内

シーズン限定の特別企画として、池田理代子先生の名作「ベルサイユのばら」と人気ブランド「日比谷花壇」のコラボレーション商品が誕生しました。

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