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ハンカチ=エコを広めたい!「人形町のハンカチ屋さん」@アースデイ

ハンカチ=エコを広めたい!〈人形町のハンカチ屋さん〉
「サステナブルファッションウィーク2022」に出展

MIYASHITA PARK屋上「宮下公園」の会場にて、「人形町のハンカチ屋さん」というブースを出展します。


アースデイ東京サステナブルファッションウィーク2022

*開催日時
 2022年4月23日(土) 12:00-18:00
 2022年4月24日(日) 11:00-17:00

*開催場所
 MIYASHITA PARK屋上「宮下公園」

*ブース
 14

 

ワークショップ「ハンカチ屋さんのアトリエ」

製造工程で時々でてしまう、生地にキズや汚れがついたハンカチ(B品)を再利用して、布のぬくもり感を活かした「くるみボタン」を作成いただけます。


*参加方法:Instagramアカウント(@classics_the_small_luxury)をフォロー
*参加費:無料 (先着200名様)
※数に限りがございますので、なくなり次第終了となります。

 

販売商品

*HIKKOMI(ひっこみ)シリーズ

HIKKOMIシリーズは、ハンカチのふちにつかまっている猫を刺繍で表現したことから始まりました。落っこちてしまいそうなのか、上に登ろうとしているのか、ぶら下がって遊んでいるのか。見る方の想像で様々なストーリーが浮かぶデザイン。
その他、
・咥えて引っ張る犬
・ぶら下がっているなまけもの
・大きく手を伸ばして楽しそうに遊んでいるさる
・ハンカチを引っ張ってるクワガタ
…など様々な動物がいます。
詳しくはこちら

 

*ヘンプ

2020年、改めて地球環境負荷低減の為に何ができるだろうかと考えて日本古来の素材“ヘンプ”に着目しました。ヘンプは灌漑(かんがい)をほとんど必要とせず、化学肥料の使用も少ない為、土壌汚染のリスクが小さく環境への影響が少ない植物です。
素材の特徴として丈夫で吸水性もよく、乾きやすく、それでいて天然の抗菌・制菌力があるといわれています。植物としての環境に優しい特性と機能性に優れたヘンプ素材はこれからの時代、新しいハンカチーフの「スタンダード素材」になる可能性があると考え開発いたしました。
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*こどもハンカチブランド bloomie’s(ブルーミーズ)

使うたびに気づくうれしいこだわり。
毎日持ち歩きたくなる、
愛着仕様のこどもハンカチ。
詳しくはこちら

 

●アースデイ東京とは?…

1970年に始まった、世界175カ国、約5億人が参加する世界最大の地球フェスティバル「アースデイ」。その東京開催として2001年から始まった「アースデイ東京」は、今年も4月22日の「地球の日」前後に代々木公園や宮下公園などの複数の会場とオンラインを掛け合わせさまざまな企画を展開します。今年のキャッチコピーは「スマイル100 チャレンジ!~多様性の風~」。100アクション実現のための100コラボを目指し、社会全体に環境ムーブメントを広げていきます。

アースデイ東京は、“広く市民の自発的な参加を歓迎し、地球的視野にたち、民主的な運営を行うこと”を理念として、2001年に代々木公園で活動をスタートしました。以来、4月22日(アースデイ)前後の週末2日間を会期とし、最新の環境問題や社会的課題を発信し、希望ある解決策を社会に提案し続けてきました。“環境活動から人権、平和と国際貢献、福祉やアート、教育、食と農まで様々な企画”、“100近い非営利活動団体の展示”、“オルタナティブな企業による活動紹介”、“有名や無名によらないアーティストのLIVE”、“様々な個人のボランティア参加”などの要素を含み、2日間で10万人を動員する、市民による手作りの地球フェスティバルとして活動してきました。

アースデイ東京2022公式サイト

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